|
|
掌の中の無限の可能性...
蝉の鳴き声が耳にこびりつく季節...
気がつけば、あっという間に梅雨が終わり、
真夏がやってきていた。
今年の夏は、数年に一度巡って来る「猛暑」
と聞く...
昼は高温多湿、夜は熱帯夜が続く毎日...
筆舌に尽くし難いとはまさにこの
ことではないか。
数ヶ月前の初夏のある日、
人生のturningpointを迎えた。
今から思えば、【この選択】が正しいこと
だったのか間違っていたのかは、分からない...
唯一つ言えることは、後戻りできない、
ただそれだけである。
環境?人?、違う!自分の中にはどれだけの
ものがあろうか?自分の掌の中には、一体全体
どれだけの可能性があるのだろうか?
信じたい、無限の可能性を...
この夏、猛暑よりも暑い(熱い?)未曾有の挑戦
の旅が始まる...
|
|