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初めまして。

 投稿者:アーロン  投稿日:2004年 9月27日(月)03時28分40秒
  こんにちは、画像掲示板に画像連載しようかなって思ってるんですけど・・・。携帯からPCに画像送ってここに貼り付けちゃうとヤバイですか?お返事メールでかまいませんw
こちらのサイト良いですねぇw気に入りましたよ。お互い頑張りましょう((何が?))
 

(無題)

 投稿者:智恵  投稿日:2004年 9月22日(水)13時34分40秒
  お祭りスナップ掲示板つくりましたぁ〜  

(無題)

 投稿者:智恵  投稿日:2004年 9月 2日(木)01時16分24秒
  さようなら 夏休みよ・・・  

Good-byeSummer days

 投稿者:The Optimistic  投稿日:2004年 8月29日(日)23時46分1秒
  さよなら、夏の日よ...

雲一つない、青空
【ホントーに火傷】しそうな太陽光線
太陽光線も万遍なく浴び続けているビーチ&アスファルト

今から何年前の夏だったか...

東京湾に面した大きな海沿いの公園 ―
自宅からどのくらいの距離か分からなかったが、海の見える
大きな公園に着いた。昼はファミリー客で賑わい、夜は
デートスポットに変わる公園である。入り口から少し離れた
ところには大きな橋があり、私をはじめ、訪問客を迎えてくれる。
橋の下には大きな川、クルージングを楽しむ人達もいた。
そんな観光客をよそ目に私は、ひたすら海の方に向かった。
「砂浜で海を見ながら僅かの余暇を楽しみたい」、目的はただ
それだけであった。【脱都会】、今の私にふさわしい言葉であ
る。(↑【東京湾】だよね〜?都会じゃん!)
橋を渡り、砂浜に近づく。はしゃぎ、かけずりまわる子供達、
カフェテラスで陽気に酒を仰ぐ大人達、車と売店の裏側で
見えてないとばかりに水着に着替えている少女達...、
「失礼」と、よそに目を向ける...
様々な人間達が行きかう中、目的の海に着いた。近くにバイク
サービス、自転車の時間貸しで自転車を借り、海沿いを一望する。
あるときは潮風受けながら、またあるときは仰がれながら、
海沿いの道を走り続けた。どのくらい走ったのか、そう思い出した
とき、私の意識はそこで途絶えた...
ただ大きな警報音のような音が聞こえてくることを耳に残しながら...

やがて、朧げながら、私の視界に次々と情報が投げ込まれてくる。
気がつくと、机の上にうつ伏せになっていた。警報音のような音も
聞こえてくる、配達者の呼び出し音...「今までのは...」
数年前の記憶を回想していただけであった。
配達者を帰した後、涼しい風、鈴虫の音を聞きながら、今度は私の
中に一つの足音が聞こえてきた。

そう【秋の足音】であった...  完

(たまにはマジメにノベル風に...ひと夏の終焉にいかがでしょうか?)
(↑ていうか〜、一人でこんなにページ使ってんな!)
 

(無題)

 投稿者:智恵  投稿日:2004年 8月23日(月)21時48分40秒
  掲示板を一杯つくっちゃった☆

お気楽にご利用くださーい♪
 

ハイビ

 投稿者:智恵  投稿日:2004年 8月18日(水)22時48分17秒
  アルバ・バカ  

?(・.・)?

 投稿者:The Optimistic  投稿日:2004年 8月18日(水)00時16分30秒
  ↓『アルバカ』って何ですかぁ〜?
 

(無題)

 投稿者:智恵  投稿日:2004年 8月17日(火)22時14分58秒
  Summer Sweet Memory

お祭り と 海 と アルバカ
 

Summer Sweet Memory

 投稿者:The Optimistic  投稿日:2004年 8月14日(土)01時50分6秒
  夏の甘き思い出...

照りつける太陽...
鼓膜にこびりつくような蝉(せみ)の鳴き声...
どこからか聞こえてくる風鈴の音...

夏...
暑い時期、私の心も【熱く】なる時期。

大海原に浮かぶ島、そこにコテージを造り、
のんびりとこの時期を通り抜けたい...
と思いながら、自宅から少し離れたある
家電屋の帰り道。果てしない空想を思い描いては、
ひたすら【現実】という名の空間に引き戻される。
直射日光の路、これでもかと見えてくる陽炎、
暑さに激怒したくなると思いながら、自転車をこいでいると、
前方から人が来るのが見えてきた。
白いブラウス、灰色のスカート...
少しずつ相手が近づくにつれ、相手の情報が私のメモリーに
入力されていく。どうやら【女子高校生】のようだ。
さらにすれ違い間際にとんでもない情報が私のメモリーに
追加されていった。まず、灰色のスカートは、裾が【お尻と
サドルの間に】挟まれていない状態であった。おまけに丈が
短い。この状態でちょっとでも風が吹いたらまずいな...
悪い予感はよく的中するとはよくいったもので、
すれ違うときにちょっと風がおきた。【そんな状態】なので
問答無用といわんばかりのように風は【灰色の布】を
押し上げていた。そしていままで【灰色の布】で隠れていた
空間には、黒い半ズボンが姿を現した。炎天下の路上も捨て
たもんじゃない!と私が思っているところに、灰色の布を
抑えている【被写体の白き視線】がやってきた。
数秒後、気が済んだのか、そのまま自転車をこいでどこかに
いってしまった。

その後、しばらくの間、【桃】とその桃を覆っていた【黒い布】が
しばらく私の脳裏に焼きついていた。

 

(無題)

 投稿者:智恵  投稿日:2004年 6月25日(金)05時17分36秒
  電車からのスナップ
楽しそう!!
 

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