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Q.E.D.証明終了

 投稿者:バッカス  投稿日:2009年 1月12日(月)20時23分43秒 p1149-ipbf1608funabasi.chiba.ocn.ne.jp
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高橋愛主演ドラマ「Q.E.D.証明終了」見ました。
感想は「愛ちゃんきゃわ!きゃわ!!きゃわ!!!」の連呼ですね。これ以外ありません。

ストーリーとかどーでもいいんで、愛ちゃんがTV画面で動いてるだけでもうお腹いっぱいです。
何かセリフをしゃべってるのも耳に入って来ないくらいのキャワさ加減でした。川;’▽’)

「激ロリ愛たん萌え!」とか「ポニテ愛ちゃんキャワ!!」とか・・・etc。
とまあ叫んで終わってしまってはミもフタもないので、少しだけコメントを置きます。

愛ちゃんが宝塚受験を断念した理由は「身長が低すぎた」ってコトらしいですね。
たしかにドラマの中の制服姿の彼女は、どちらかというと華奢で小柄な印象です。

女優に限りませんがスターの条件としてまず見栄えが良くバランスのとれた外見が要求される
ようです。
演技力が認められたとしても、小柄な体格では廻ってくるのは端役ばかりになってしまうでしょう。

ドラマで相棒役の中村蒼君のほうが主人公に思えてしまうのもやはり大柄な体格の所為かも
知れません。
熱意と努力だけでは克服できない現実も、やはり世の中にはあるということでしょうか。

しかし我々ファンは、モーニング娘。としての愛ちゃんそのものをドラマの中に見ているワケです。
歌唱力抜群でステージでは素敵なパフォーマンスを魅せてくれる愛ちゃん。

ミュージカル「リボンの騎士」や「シンデレラ」では、歌・ダンスとも宝塚メンバーと遜色なく
渡り合っていた愛ちゃん。
そんな彼女のトータルな魅力を知りつつ、さらにドラマ面でも新たな発見ができるという
恵まれた立場にあります。

幸い今回のドラマは本人のイメージに近い役柄とあって、実に自然なセリフ回しや演技を感じます。
よく考えたら以前に出演したNHKドラマ「ブレーメンの音楽隊」と配役も設定も非常に似ていますね。

愛ちゃん演じる「可奈ちゃん」は元気で活発な女の子。
普段はリーダーでしっかりしなきゃいけない立場の彼女ですが、ドラマの中でもリーダーシップ
というか「お姉さん属性」がよく発揮されていると思います。

制服姿にポニーテール。ちっちゃくてラブリーな可奈ちゃん♪をたっぷり45分間楽しめる番組。
毎週木曜がほんとうに楽しみになりましたねっ♪
 
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